さとししの生き様 さとしし談

さとししの生き様

冒険ってすばらしいのか検証するよ

はじめまして

はじめまして。さとししと申します。
年は、16歳で学校は退学しました。
っていうか、退学させられました。
今日からはかなり不定期になると思いますが、
その日に起ったこととか友達の事等を色々書いていきたいと思います。
たまには、ゲストなんかで、友達にも日記を書いてもらおうかな〜なんて企んでいます。
今から、ちょっと楽しみだな。

今日から本格的に★

こんにちは、さとししです。
いよいよ、本格的文章を書いてみようかなと思います。
今日はどうしてこのブログをかくことになったかを書いてみようと思います。

それは、昨日の話なのですが、昨日は僕の誕生日だったんですよ★★
家では、昔はお誕生会とかをしてくれていたのですが、さすがに16歳。
別に何か特別なこともなく普通に朝、起きるはずだったのかな〜なんて思っていたのですが、
かなり珍しく、母さんが僕のことをおこすのです。
「起きなさい さとしし」って…
っていうか、いつもより2時間も早いんだけど…
「今日はお城に行く日でしょ。」
ってそんなこと聞いてません。
「さぁ、母さんについていらっしゃい」
ってお城は近所です。わかります。
今さら、何を言っているんだこのオバさんは…
そんなわけで、外に出る。っていうかまだ午前5時だぞ。
家を出て、お向かいの謎の道具屋を通り過ぎて
左に真直ぐ行くと城までの1本道です。
徒歩何分とかっていう距離ではありません。
徒歩30秒です。
そんな所にある場所も分からないと思っているのか、この母親は。
「ここからまっすぐ行くとお城です 王様にちゃんとあいさつするのですよ」
はぁ??意味わからねぇ。
このオバさんは病気だ。緑の救急車が必要だ。
「あのさー母さん…いくら誕生日だからってこんな奇行に走らなくてもいいんですけど…」
家に戻ろうとすると
「さとししどうしたの?はやく挨拶してらっしゃい…」
目が本気です。
ああ、かあさんは、病気とかじゃなくて
なんか、のろいとかのたぐいなんだろうな〜
神様何とかして下さいとか思いました。
ここまで、訳が分からない状態だと神様にもすがりたくなるんですね〜

何だかんだで、結構長くなってしまいましたね(笑)
お城と王様のことはまた明日でも書こうかと思います。

ちなみに、今は酒場でだらだらとこれ書いてました〜。
なんかガラの悪いニートやフリーターがいっぱいいてちょっと怖いです。
これからどうしようかな…鬱…

城内レポート

こんにちは、さとししです
今日は、友達にこのブログの事を伝えました。
意外にみんな興味しんしんのようで
そのうち、記事を書いてくれると言っていました。
楽しみだな〜。それなりに…

そうそう、昨日の話の続きをしますね。
僕は、ちょっと頭のおかしくなった母さんに連れられてお城の前まで
強制的につれてこられました。
もう、僕には選択肢がないようで
仕方がないのでお城に行く事にしました。
実は、徒歩30秒で着くなんて言っていたお城なのですが
実は一度も行った事がなかったのです。
近いからいつでも行けると思うと
全然行かなくなるものなんですね。
地元民の悪い所です。

そんなわけで、どう考えても朝も早くから王様に逢うのは失礼な気がするので
僕はとりあえず、お城の中を観光する事にしました。
ひとりでぶらぶら歩いてみると
意外に楽しかったりします。
こんなに朝早くからふらふら城内を歩いていても
優しく声をかけてくれる城の人たちは
よっぽどの高度の接客態度を身に付けたか
よっぽどのお人好ししか考えられません。
僕は前者だとおもい
こんな、挙動不振なやつでも優しく接してくれてありがとうとか
一人で勝手に感謝してました。
何だかんだで城の中も大体見学して
ぶっちゃけ飽きてきたな〜とか思っていたのですが
そこで、ふと考えたのは
母さんはあんな風に言っていたけど
いきなりお城の王様に会えって言われても
会ってくれるかなんて分かったもんじゃないです。
こっちはアポなしなわけですからね★
お城って国の最重要人物が仕事をする政治の中心地なんだから
いきなり会いたいなんていったらさすがに営業スマイルもなくなり
シークレットサービスの仕事になりそうだな…
とりあえず、城内のややベテランそうな兵士の人に王様に会いたいと言ってみました。
すると、兵士のひとは
「お待ちしておりました」と
大様の謁見の間へと案内されたのです。
以外!!意外すぎる!!
っていうか、僕の事をしっているのでしょうか!!

ここまできて、僕はわかってしまったのです。
ああ、これはドッキリなんだ。
母さんがわざわざ、王様にわいろをわたしてまでも
僕を驚かせたくてドッキリを決行したんだ。
わかったよ、ここ数年お誕生会はいいとしても
プレゼントやケーキ、っていうかそういう話さえも一切なかったのは
今日のどっきりのためなんだね。
母さん、凄いよ。
すごいよ!!オカンさんだよ。 
王様の部屋まで行ったらオカンがドッキリカメラの立て札もって登場するんだろ。
なんて、昭和な展開なんだ。
そんな、あり得ない展開を妄想しながら
謁見の間へ着いたのでした。

うぅっっ…なんだか意外に長くなってしまった…。
この続きはまた明日書こうかと思います。
あと、母さんのフィギュアはぶっちゃけいらないんじゃないかと思います。

オルテガと徳井印刷平社員

こんにちは、さとししです。
僕の名前覚えてくれましたか??
そんなわけで、意外に長くなってしまった王様との会話のお話なのですが
今日でケリをつけたいな〜と思っております。
そんなわけで、聞いて下さい。僕の話。

誕生日の日にいきなりお城に強制移動させられた僕は
これは、母親の仕組んだドッキリなんだと心に言い聞かせ
王様に謁見する事にしました。
謁見の間と言っても王様の周りにはほとんど人もいなく
王様と大臣と数名の兵士とその他ぐらいでした。
意外にショボイ…
王様は以外と遠くにいて、近付くと
こっちからあいさつする前にいきなり話しかけてきた。
王様:「よくぞきた 勇敢なるオルテガの息子さとししよ」
って、オルテガって誰…??
オレの父さんは徳井印刷の万年飲んだくれヒラ社員の
ひとしだよな…
僕: 「すみません…王様…いくつか確認したい事が…」
王様:「そなたの父、オルテガは戦いの末火山に落ちて亡くなったそうじゃな」
僕: 「王様それ、ひとちが…」
王様:「その父のあとを継ぎ、旅に出たいという、そなたの願いしかと聞きとげた」
僕: 「っていうか、オレの父さんは、ひとしだって…」
王様:「敵は魔王バラモスじゃ」
あーーー。この王様は僕の話は聞かないのね。
強制的なのね…
王様:「世界の人々は今田。」
今田…って誰…
王様:「魔王原。」
魔王原??
王様:「モスの名前すら知らぬ」
モスの名前…モスバーガー??
王様:「だが、このままでは、やがて世界は魔王に滅ぼされよう。」
僕: 「はぁ…」
王様:「魔王バラモスを倒して参れ」
あ、あーーーー。分かった。
『世界の人々は未だ、魔王バラモスの、名前すら知らぬ』
って言いたかったのね…この王様、ちゃんと言葉しゃべれないのね。おばかさんなのね。
良く分かった。
やっぱり、これ、ドッキリなんだーーーー★
王様:「街の酒場で仲間をみつけ、これで装備を整えるがよかろう」
そういうと、僕になんと、
「50ゴールド」と
「今、着ているのと同じ服」
「こんぼう」と呼ばれる謎の物体を2コと
「ひのき風呂の香りのする謎の棒」をくれたのです。
っていうか、ドッキリにしても意味が分からない…
シュール過ぎます。
王様:「では、また会おう、さとししよ」
……
そろそろかな〜。
もう、ドッキリだってわかってるよ。母さん。
……
……
早く、ドッキリの人でてこないかな〜。
あ、でも、それなりに驚いたフリしておいてあげないとな〜。
…………
……………………
それにしても、ドッキリの人来ないな〜。
……………………
…………………………………………
あーーー。そうか…
王様も言ってたな。街の酒場に行けって…
そこが、ドッキリの最終地店なわけね。
あーー。面倒だけど向かいますよ。ええ。向かいますとも。
そんな事を思いながら酒場に向かい、
こんな珍事件があった日から、ブログとか始めたら
けっこう、面白いんじゃないのかな〜
なんて、思いながら、このブログを書きはじめました。
最初の挨拶をを書いているときはすごくわくわくしたのです。
と、これが、ブログを始めようとおもった最初の日の「午前中」の話しです〜。

そんな感じで、この日記を始めて数日経っているのですが、
その間に、本当に色々あった。
今はただ本当に、現実が受け止められずにいます。
これからどうしよう…。
この現実を受け止める為にも後日「始まりの日の午後」の事を書こうかと思います…。

小学生のときの思い出

こんにちは、さとししです。
なんか、前回は愚痴ってしまって申し訳ありませんでした。
やっぱり暗い事ばっかり書いてしまうと、根本的にくらい人間になってしまいますよね。
それじゃ〜だめだと思っているのですが、なかなか上手くいかない毎日です。
今日は、この間の、始まりの日の午後の話をします。といったのですが、
ちょっとした思い出話しを書かせて下さい。

僕が、小学校の時、作文の宿題がでたのです。
タイトルは「自分の名前の由来」ということで
その当時の僕はアホだったので、
なんで、こんな名前になったんだろうとか、考えたことありませんでした。
むしろ、そんなことはどうでもよく、毎日の晩御飯のおかずばかり考える毎日でした。
そんなこんなで、僕は母さんから自分の名前の由来を聞いて
ソレをそのまま作文に書きおこしました。
今から、ソレをおもいだして、書いてみたいと思います。

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『ぼくはさとしでもよい』

 ぼくのなまえは、さとししです。ぼくはきょう、おかあさんに
「どうしてぼくのなまえは『さとしし』なのですか?」
とたずねてみました。するとおかあさんはこうこたえました。
「ほんとうはあなたのなまえは『さとし』になるはずだったのよ」
ぼくはふしぎにおもいました。だから、おかあさんにもういっかいたずねてみました。
「どうしてぼくのなまえは『さとし』じゃなく『さとしし』になったのですか」
おかあさんはいいました。
「おかあさんはおやくしょで、おなまえをきめるときに『さとし』とかこうとおもったの。
でもね、おかあさんまちがって『さとしし』ってかいちゃった。ごーめーんーねー。」
といってくすくすわらっていました。
ぼくはそのとき、おやくしょには、おとうさんのひとしがいけばこんなことにはならずにすんだんじゃないかな〜
とかおもいました。なので、ぼくのことはきょうからさとしとよんでもかまいませんよ。
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最後が生意気だとお思いの方もいらっしゃるでしょうが、僕は小さい頃アホだったので許してやって下さい。
作文をを読み上げたあと、事件は起ったのです。
みんな、作文が終わると感想をいうという、小学生にはお決まりのイベントがあったのですが
そこで、いまでも、忘れない…あの一言、
『あーおれ、それ知ってる!!そういうの誤植っていうんだぜ〜』
その一言で決まってしまった。僕のあだ名
そう、その名こそ「誤植」…
そういって、僕のあだ名を決めた男…
生まれてから一番憎い男…
生まれてからあいつ以上に本気で憎たらしいやつは見た事有りません。
本気で死んで欲しいのです。

今、何故かそいつが僕の目の前にいます。
そいつとは小学校を卒業して以来、数年ぶりです。
そいつは、アフロになって僕の目の前にいます。
ひー、るっくす、らいく、すーぱーまりおです。
そいつは、無駄にヒゲをはやしています。
そいつは、無駄に僧侶の格好をして僕の目の前にいます。
死んでしまえ。
しかし、そいつは、僕の仲間になりました。
そんな、奴の名は「きよしし」

そっちの業界の有名人

こんにちは、さとししです。
かなりショックです。書いていた記事がフリーズして消えちゃいました。
落ち込み…

そんな事ばっかり言っていても仕方がないので
この間の続きを書こうかと思います。
今日は、小学校の思い出話なんかじゃないと思いますよ★

僕は、王様と母さんが仕組んだドッキリのオチを決めるべく
酒場にいました。
しかしながら、なんとも微妙な酒場で何故か職安も兼ねているらしく
ニートやフリーターのたまり場となっていたのでした。
すると、だんだん人の入りが激しくなってきて
僕の席に、どこかのあんちゃんが相席になったのです。
その人は、「やすし」さんという人で、
どこかの業界では名の通った人のようでした。
やすしさんにこれまでのいきさつを話すと、
やすしさんは、お酒のせいか、乗り気になってしまって
「よっしゃ、それじゃオレが用心棒になってやる。オレはその業界では結構名が通っているから、結構顔がきくと思うし。」
僕は、やすしさんがどの業界で名が通っているかは何となく聞けませんでした。
もう、何処までがドッキリなのかわかりません。グダグダです。
こんなんじゃ、バラエティで放送できないよ〜とか
無駄に、プロデューサー的な事を考えていました。
ぼくは、もう、どうでもよくなって
「じゃぁよろしくお願いします〜」
とか適当な事を言って、ごまかしていました。
そんなかんじで、僕と、やすしさんはだらだらと時間を過ごしていました。

すると、
「やすし兄さん!!」と呼ぶ声が聞こえてきました。
「を〜〜〜きよし、新しい仕事、決まったぞ。」とか言っているのです。
僕は
「やすしさん、よかったっすね〜今までどんな仕事してたのかはわからないけど、
新しい仕事ってなかなか覚えるの大変だからね〜良い仕事だといいですね〜」
とか、また、適当な事を言っていたのですが、
やすしさんは
「それは、お前次第だろう。」
とか言ってきたのでした。
まさか、さっきの話が本当だったとは…
なんか、話が変な方向に進んでいる気がする…。
そんな中、やすしさんに声をかけた男がさっきからこっちを見ている。
もしかして、そういう人なのか…
物凄く不安になる…そして…気になる…
ヒゲだし、アフロだし…
そんななか、ヒゲアフロは僕に言ったのだ。
「あーーーー。おまえ、『誤植のさとしし』だろ。オレだよオレ。きよし★」
僕は、一瞬にして小学校時代の悪夢を思い出した。
そして、言ってやった。
「死ねーーーーーーーーーーーーー。」
と…

ママンの算段

こんにちは、さとししです。
実は、僕は今日まで僕の身に起きている
どっきりの事を書いたブログを綴っていたつもりでいたのですが、
そうではなかったようです。

今日、僕は再度王様のところへ向かいました。
王様の言葉の真偽を確かめる為です。
しかしながら、そう何度もどっきりにつきあってくれる王様なんているのだろうか
とか思っていたのですが、以外にまた、すんなり王様に会う事ができました。
そして王様は僕に言いました。
「さとししが次のレベルになるためにはあと20の経験値が必要じゃ…」
あーー。もう。意味わからない。最悪。
これは、本当に魔王バラモスを倒さなければ行けないのかもしれないと本気で思いました。
しかし、そこで、問題が…
魔物を退治するのに頂いた50ゴールドで足りるのかということ…
圧倒的に足りません。
やっぱり冗談なんだろうな〜とか嘆きながら
帰ろうとしたところ、
どうやらお金の事に関する大臣らしい人が僕に話しかけてきました。
「さとしし様。あなたのお母様は本当に立派なお方なのですね。」
なぜ、僕はこんな事を言われたのかと不思議に思いましたが
次の一言で理由がわかりました。
そして、ぼくの身に何が起きているのかも大まかに察しました。
「さとしし様のお母様は
『若い子にお金をたくさん持たせると立派な勇者になんかなれないから』
とお母様の口座にお金を預ける事を提案してくださったんですよ。
しかも、『このお金は少しずつ仕送りしてやりたいの。できれば私が働いたお金も一緒に渡せるといいんだけど…』とおっしゃっていたのですよ。さとししさまを思うお母様の気持ち私はえらく感動しました。さとししさまも、是非世界の為だけでなく、お母様のため魔王を倒してください」
なんて大臣に言われました。

僕は、母の作戦を悟りました
息子は勇者オルテガの息子(嘘)で遺志を継ぎたいと王様に申し出る

息子を旅に出す

王様から旅の資金を渡される。

若い子に大金を持たせては危険と説き伏せ適当に母の口座に振り込ませる。

お金がざっくざく

つ、ま、り、
僕は母さんに売られたのです。
がっかりです。
とりあえず、家に戻って母さんに真相を聞いてみます。

みすたからの情報

こんにちは、さとししです。
とつぜんですが、みすたがすごくイライラしています。
みすたは何故イライラしているかと言うと
僕たちが思うように進んでないからのようです。
(正直言って意味がわからないよ。)
これからはみすたの助言を得ながら
もう少し、サクサクと物事を進めて行きたいと思います。
みすたは、どうやら様々な情報網より
バラモスを倒すにあたって、
僕らが進むべき道やお宝の在り処などを調べてくれるそうです。

とりあえず、そんなみすたからの最初の助言。
「いいから早く、ジジイを仲間にしろ」
とのことだったので、
とりあえず、自宅に戻っておじいちゃんを仲間にしようと思いました。
しかし、そう思った矢先
「あ、そういえば、酒場に緑の服を着たジジイがいたぞ」
ときよしさんが言ったのでした。
緑の服を着たジジイ…
緑の服を着たジジイ…
緑の服を着たジジイ…
緑の服を着たジジイ…
う…
緑の服を着たジジイ…
う…
緑の服を着たジジイ…
た…
緑の服を着たジジイ…
歌さんだ!!
間違いない!!
僕の憧れの国ジパングの歌丸師匠だ!!
絶対そうだ!!

僕は歌丸師匠からサインをもらって
出来る事なら
仲間になってもらおうと酒場にむかったのでした。

酒場に向かうと
いるじゃないですか!!
歌丸師匠。
「しーーーしょーーーー。」
僕はにゃんまげに飛びつくかのように
師匠に飛びついた。
「その、緑の服間違いない、歌丸師匠ですね。」

「わ…わしは…うたまるじゃな………い…」
なんか言おうとしてるけど、ここはまず、勢いで頼んでみる。
「師匠、是非、サインとあと、ついでに仲間になってください。」
「は、はぁ…しかし、おぬし勘違いを…」
なんか言おうとしているけど気にしないぜ★
そんなわけで、
歌丸師匠を勢いで仲間にしました★いえい★

長過ぎるロケハンを経て

こんにちは。さとししです。
僕は今、密かに次のような作戦をたてています。

盗賊の鍵を入手

自宅の金庫の鍵をあける。

オカンが僕から強奪した現金を奪い返す。

以上。
そんな訳で、今日は盗賊の鍵があるという
西のナジミの塔へ向かいます。
帰ったら報告しますね。

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はじめまして。さとししと申します。
年は、16歳で学校は退学しました。
っていうか、退学させられました(笑)
かなり不定期になると思いますが、
その日に起ったこととか友達の事等を色々書いていきたいと思います。

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